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アカデミズムと同時に美意識や叡智や文化が一体と成って思考が深まり、それこそが現在の欲望で凝り固まった世界の現状を切り開くことができると思うし、人類の拡大のみが発展かのような間違った世界観を変えることができる様に思う。
そう考えると今の時代は面白い。知識や研究で業績を上げた学者でも、実際の社会では叡智に溢れた行動をとれるとは限らないし、学歴偏重型の教育よりも、よく話して知恵を絞り出すすべを心得ている人達に可能性を感じる。
だから今までの優秀な人と言う概念も変わっていかざるを得ないだろう。するとそれを可能にする学び方を提示できる大学が必要だけど、学生数が減って大変な現在の大学では学歴を与える以外は特に大きなチャレンジを勇気を持ってすることは難しいようだ。まあ自分でできることを勇猛果敢にやって行くのが良い。
自由大学ではこの学びの輪を作るという事業を自己責任型成果分配型のアフィリエイトワークとしてやって行こうと思う。この働き方は今までのサラリーマン養成機関の大学では中々感覚的に理解できないものがある。
Source: kuroteru.com
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Smashing Magazineで、サイトを多くの人に見てもらうための10の方法が紹介されています。
ざっとご紹介。・デスクトップもターゲットにする(eBayが例。Adobe AIRなどを使って)
・モバイルに対応する
・Twitterで情報を発信する
・他のサイトで記事を書く
・Facebookを活用する
・WidgetやAPIを開発する
・RSSを配信する
・音声や動画などのコンテンツを配信する
・動画をストリーミングで配信する
・Emailを忘れない(メルマガなど)詳しくは以下からどうぞ。
Source: blog.creamu.com
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“すでにアメリカではこの話題は実は大したことないじゃんってことで決着してます。
その理由は、①感染した人たちの症状が軽かったこと、② 更にテストの結果ウィルスの毒性が弱いことが判明したこと、③最初に感染の疑いをもたれた方々の大半が実は違ったこと(メキシコでも実際にかかってた人の 数は半分以下で、現在、新たに感染の疑いがある人の数も減少中⇒つまり、感染力が過大評価されてたことが判明)、④アメリカで亡くなられた2名はどちらも 例外的な事例と考えられること(死因は別じゃないかとの声も)、など等。”
“で、実際のところ、どのくらいこの新型インフルエンザが深刻なのか、日本の皆さんにも分かりやすいようにグラフを作ってみました。
最大のポイントは、普通の季節性のインフルエンザの300分の1以下の危険性(厳密に計算したら多分1000分の1以下、ほぼゼロですね)っていうことだけで十分ですよね。
一 応、日本の交通事故や自殺による死者数などとも比較してみました。他にもっと伝えるべき大切なことはあるんじゃないかなって思って。日本の元旦、2日にお 餅をのどに詰まらせて亡くなる方より、これまで全米で新型インフルエンザで亡くなってる方は少ないっていうのが現状です。”
Source: nyliberty.exblog.jp
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“そうです、なんとまさかの「宇宙戦艦ヤマト」!!!ニューヨークのセントラルパークで遭遇するなんてびっくり。しかも、かなりディテールにこだわってた傑作中の傑作!思わず、「これ、何かの映画のロケ?」とか思っちゃうほどの仕上がりです。
操作している方は見た目普通のアメリカ人のおじさんで、お話を聞いてみたら、「昔、アニメを見てカッコいいなと思ったから自分で作っちゃったよ(笑)」と のこと。手、手作り!!!えー、どうやって?!って、詳しくお伺いしてみると、本業はこの手の品を作るプロの技術者なんですって。
このおじさん、戦争中に実在したあの軍艦大和の構造や歴史的背景まで詳しく調べ、戦死した若者たちの思いや、多くの日本人が持つ軍艦大和への敬意を知り、「作らずにはいられなかったよ」って・・・。「Yamatoっていうのは、昔のJapanの国名に由来してるんでしょ?」とか、そんなことまでご存知で、いろんな意味ですごいなぁとしみじみ思いました。」”
Source: nyliberty.exblog.jp
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日本っていうのは国が博物館なんだよ。
あと100年くらいしたら、モーツァルトを生で聞けるのは日本くらいしかなくなっちゃうと思うよ。
日本はもう世界の博物館。
忠実に守ろうとするでしょ。そういう習性がある。
別にそれが悪いことではなくて。
平安時代から伝わってきた雅楽っていう音楽も、
日本ではかなり忠実に。変化してきているみたいだけど。
中国なんてもうなくなっちゃってるんだから。
Source: blog.neoteny.com
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坂本さんにとってYMOってなんですか、っていうくだらない質問されてさ。
気の利いたこと言おうと思って”別れた女房”って言ったの。
もうさ、散々離婚だなんだでお互い大変な思いしてるから、
別れちゃった後の女房とは喧嘩する気なんてないわけよ。
もうたくさん。もうこりごり。普通の友達でいようよって。
今のYMOって完全にそうだよね。
Source: blog.neoteny.com
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ソーシャルメディアは人間が考え出したものである。そして、ソーシャルメディアは脳の「知りたい」「仲間になりたい」の2つを満たすものである。もうお分かりかと思うが、脳の3つの欲求のうち、2つを同時に満たすサービスがソーシャルメディアなのである。
Source: mitaimon
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“Arrived in Tokyo from San Francisco and were boarded by quarantine officers who took our temperature, asked us questions and gave us masks… “
Quarantine officers on our flight (via Joi)
機内検疫の様子。ドラマとか映画みたいな。
Source: Flickr / joi
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巷で時々言われる「日本はもう立ち直れない」論。その多くについて全く理解できないことがあります。立ち直る・・・って言っても、そもそも「立ち直る」って、どこに戻るって言ってるの?
時々引き合いに出される高度成長期の実態をちゃんと理解してるのか?
太平洋戦争から高々17年後に生まれ、個人的に高度成長期に小学生だった自分として、あまりにその頃の実態を理解しない話が多すぎて閉口するのが「実態」。逆に言うと、多くの「今の日本はもうダメ論」は時代背景を踏まえた近代史に対する理解が無さ過ぎていて、結局何を言ってるんだかという印象を持つことが多いのは事実。だってあの頃は実態として日本全体が薄給と貧困にあえぎ、長時間労働に耐え、イデオロギー論争に起因する政治的不安定さに常に晒されつつも、圧倒的に豊かだったアメリカを含めた西欧戦勝国各国、体制として安定していると思われていたソビエトや中国、この世の楽園と喧伝されていた北朝鮮などとの対比のなかで何とかもっと楽に暮らしたい一心で過ごしていた時代。
サザエさんの歌にある、お魚咥えたドラ猫の世界と七輪
そんななか、何も無かった家庭に三種の神器がようやく普及し始め、微妙に自家用車が普及し始めつつあったけど、実はクラウン一台が平均年収2年分、カローラでも平均年収を越えていた時代。七輪の上で焼いていた魚を野良猫にもって行かれていた時代。旺盛な内需は朝鮮戦争後の特需のあとに最貧国状態に陥り、復活の意気込みが所得倍増計画となり、安い原油と国内の労働力に裏打ちされた極度の輸出依存体制とオイルショックやドルショックのどん底。大気汚染、水質汚濁、土壌汚染にまみれて何とかしなくてはという機運は生まれたけれど、そんな事をすると競争力が削がれると騒がれつつ、マスキー法を睨んだ排ガス規制に晒されて有鉛ハイオクのクルマが姿を消し、内需喚起のための公共事業が日本列島改造論となって戦前から繋がる利権が復活した時代。
その時代に戻れというの?
言い続けなくてはいけない「今の評価軸で過去を判断するな」という単純明快な事実
今が良いとは思わない。でも、70年代や80年代よりも余程安定していると思えるのも事実。もちろん何かしらもっと良くなる方向があるはずだし、そういう方向に持ってゆきたいといろんな人が努力しているのも事実。自分自身もそんな流れの中に微力ながら身を置いていたい、という気持ちもある。
でもそんな中、いろんな人の視点に「その時代の背景をきちんと理解して今と対比する視点」が欠けているのが凄く気になる。どこにそんな人がいるのかについては言及しないけど、とても気になる。
歴史はその時その時の必然があって流れてきているわけで、今の評価軸で昔を見つめ、だから今はどうだとか、あるいはだから昔はさ、とか絶対に考えてはいけないということ。これは年寄りとして絶対にいい続けなくてはいけないと思ってたりする。
常に背景を探り、表面上の出来事を別の立場から見ること。
見えている事象が事実の全てではないということを忘れないこと。
歴史的経緯をネグって物事を論評しないほうが良いことが多いということ。
事象の評価軸はひとつではないということを忘れないこと。間違ってもらうと困るのは、別にワタシ自身は現状肯定者でも否定者でもないということ。単に、たち直るという部分がよく判らないだけのアホです。アホなので、難しいことは判らない。政治に関与してきたわけでもなく、何かしら経営みたいなものに関与してきたわけでもない。ただ、少なくとも物心付いてからでも40年以上の過去から流れを自分で見てきたという事実。そしていろんな経緯で「評価軸はひとつではない」という事は理解しているということ。これだけは譲れない。
で、日本はもう立ち直れないという言い方をする人にぜひとも聞きたい。
「立ち直るって言ってるけど、具体的にいつごろあなたが思うように日本は立ち上がっていたの?」
という訳で、やっぱり人口問題くらいは弊社手をつけるべきだろうという先の結論に。
これに肯定とか賛成というわけでは全然なくて、「物心付いてからでも40年以上」という方のご意見ということで興味深かったのでreblog。
Source: bibendumiwa
しかしそんなRSSが1位でアクセス数に入ってるなんてのはまだ序の口。さらにすごいのはその下です。なんとトップページおよびその日に更新したページへのアクセス数がまったく同数で並ぶという偉業を達成。トップページから来た人が全員個別ページを2つ見て帰るんですね! すごい人気度ですよ! 誰ですか! 新着エントリーをロボットでクロールとか言う人は!
アメブロの面白さはこんなもんじゃありませんよ。続いて日ごとのアクセス数レポートいきましょう。
更新を休むといきなりPVが下がる! 圧倒的! 今までやってきたブログって、たいてい更新してもしなくても1日のPVが一定だったのに、アメブロは更新しないと下がるんですね! そりゃ更新しなきゃって気になりますよね!
なぜこうなるのかという要因の答えの1つがこちら。
PVのほとんどが「お気に入り、またはブックマークなど」で、つまりリンクや検索から来ている人がほとんどいないという衝撃の事態。新しく開設したばかりのブログで、リファラがまったくとれないリンク元ばかりというのはかなりの衝撃です。
そして最強の真打ちはこちら。
アクセス元の大半がWindowsでもMacでもない! そうか、時代はLinuxか!
まさに界王拳。
Source: blogging.from.tv
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