Theme by nostrich.
Quote reblogged from otsune tumblr まとめサイト 画像保管庫Q with 902 notes
友達の多い人って何が違うんだろうね!
なぜ人は、その人のことを友達と思うんだろう!そうなるためには、どうすればいいのか、ぼくなりに考えてみたよ!
たぶん、多くの人は、少なからず「自分を認めてほしい」と思ってるんだよ!
素晴らしい業績を残して尊敬されたい、とか
着飾ったりダイエットして、わーきれいって言われたい、とか
ちょっとしたギャグをとばして、笑わせたい、とかね…!だけどそれって、褒めてくれる人がいるから成り立つんだよね!
あるいはギャグやジョークなら、大笑いしてくれるひととか。
だから人は、自分を褒めてくれる人に寄っていくよ。
そして自分のした業績を「ちゃんと理解して褒めてくれる人」っていうのは
褒められたい人にとって、すごく貴重な存在なんだ!そう!ひとから「友」として認められることの多いひとっていうのは、
逆に人を認めてあげることのできる人なんだよ!!!
アイドルじゃなくて、ファンになれる人!だからまずは、
他人の業績やら容姿やら性格やら作品やらギャグやらなんでも、
良い部分があれば「いいね!」って言えるクセをつけるといいと思う!
人に興味がなくても、人の行動や言葉や作品に「悪くない」って思う瞬間があるはずだよ!さらに、他の人にも「xxxのzzzはとても良い」なんて教えてあげられると、なおいいね!
だって例えば、自分のことを人に紹介してもらうときに、
「彼のxxxxの実力はすごいんだよ。この前なんてこんなことがあったんだ」
みたいにエピソード入りで語られたりしたら、結構うれしくなっちゃうじゃん!照れるけど!!あ、そうそう、他人の評価を上げることは、
決してきみの評価を下げることにはならないよ!
むしろきみ自身の評価を上げることになるんだ!
Source: d.hatena.ne.jp
Photoset reblogged from Barry with 65,606 notes
Mikazaki on the Flawed Concept of “Good vs. Evil”
Source: tastysynapse
Quote reblogged from AppBank Tumblr with 1,525 notes
私は40過ぎて独身です。本当に辛い毎日を送っています。
つい先日も、こんな事がありました。
ある日、弟夫婦の14歳になる長女の下着類が一切合切盗まれるという事件が起きたのです。
あろうことか真っ先に疑われたのは私でした。
40歳過ぎて独身だというだけで血の繋がった実の弟からこの私が真っ先に疑われたのです。
肉親なのに。
ずっと一緒に育った兄弟なのに。
ただただ40過ぎて独身だというだけで実の兄である私が疑われたのです。
とても悲しいことです。
やりきれない気分です。
確かに盗んだのは私でした。
しかし、ここに至ってはそんなことは瑣末な事です。
論点が ずれています。
私が訴えたい事は“私が犯人だと決まってないうちに” 既に“私を疑っていた”という事実なんです。
つまり40歳で独身だと いう事は常に『気持ち悪い事をしでかすに違いない』という目で見られて いる、という現実なのです。
これではまさに冤罪の温床です。
我々40過ぎ 独身中年は常にそういった謂れ無き迫害に晒されながら毎日ビクビクして 生きて行かなければならないのでしょうか?
結局私が犯人だということが ばれ、弟は「もう、来ないでくれな」と悲しそうに言いました。
ですが 私はそんな弟を許す事はできません。
私が犯人だとばれる前から私を疑っていた、という事実は消えないからです。
Source: falch
Photoset reblogged from Trinity Posts. with 35,057 notes
Each crystal forms around a particle of dust. All have a 6-fold symmetry, but no two have ever been found with exactly the same shape. Their variety and complexity is breathtaking.
Frozen Planet, 1.01
Source: britta-perry
Photo reblogged from tomoya kumagai with 2,065 notes
Lennon & Che
これ、すげえ写真だな。。
レノンとゲバラ。こんな写真があったのね。
Source: dnahas
Link reblogged from asada's memorandum with 2,037 notes
先日、北海道カラーユニバーサルデザイン機構のイベントで、「色覚体験ルーム」というのを経験した。特殊な分光特性を持つライトに特殊な光学フィルタを被せたものを照明として使用しているその部屋の中では、一般型の色覚の人でも、P型(1型)やD型(2型)色覚の人と同様に色が見えてしまうのだ。つまり、特定の色の組合せにおいて、色の区別がつかなくなってしまう。こんなすごいものをよく作れたと思う。その部屋の中でいろいろなものを見たが、裸眼で色覚体験を行うのは、シミュレータを使ってディスプレイ上で見るのとはまた違った臨場感がある。貴重な体験だった。
部屋の中に…
Quote with 5 notes
今朝、嫁さんから聞いた話。昨日のドラえもんはあのジャイアンの名言「お前のモノは俺のモノ、俺のモノは俺のモノ!」の由来、秘話が明かされたらしい。これが意外といい話なんです。嫁さんの話を要約しますと…
それはのび太のほろ苦い思い出から始まる…。
のび太は小学校入学式の日に早速遅刻した。体育館ではジャイアンがランドセルに入れていた、目覚まし時計が鳴り出し、みんな火事と勘違いして体育館から逃げだす。その後、遅刻したのび太が到着。いつも間が悪いのは、のび太の性分。彼は入学式が終わったと思い、途方に暮れて帰宅しようとする…。
しかし、家に帰れず迷子になるのび太。疲れ果てランドセルを置き、なぜかそれが落っこちて、走っているトラックの荷台に乗っかってしまう…。雨が降ったり、犬に吠えられたりしながら、必死にランドセルを探すのび太…。しかしいっこうに、ランドセルは見つからない…。
そんな時しずかちゃんが「たけしさん、のび太さんがいない」と言い出す。ジャイアンは必死になってのび太を探し始め、ついに見つけ出す。そこで偶然にも、トラックに乗ったのび太のランドセルを発見するジャイアン。ジャイアンは「俺に任せろ!」と言い残し、必死に走ってトラックに追いつき、落ちてくるランドセルをジャンピングキャッチ、そのあと3回転半…。
そして、のび太が言う「ジャイアンありがとう!」
ジャイアン「当たり前だろう!だって…」
「お前のモノは俺のモノ、俺のモノは俺のモノ!」
と…
そこで現実に戻るのび太。そこにはいつもの通り、新しい人気コミックをジャイアンに取り上げられるのび太がいた。
Quote with 242 notes
「慶応大学とコラボしています。日本のアイデアや技術は素晴らしい。シリコンバレーで生まれるのは100%が新しいアイデア。その次に東京。東京で生まれるアイデアの80~90%は世界のどこにもないもの。新規上場が急増している中国やシンガポールですが、そこでは新しいアイデアはほとんどありません」と続けざまに日本市場とその生み出す技術やアイデアを高く評価してくれる。シリコンバレーで最もイケている起業家の日本評は、私を含め自虐的すぎる自国民の評価とは全く違う。何か自信が出てくる。そして冒頭の話へ。
「アメリカは人口が分散し過ぎています。ニューヨークでも東京に比べれば小さな街。シリコンバレーなんてただの田舎です。東京はアメリカにはない人口集積。そこから新しいアイデアや技術が生まれるのは間違いない。具体的には、ファッション、都市交通、クリーンテック、スマートパワー、エンターテイメント、そしてこれらの分野の融合が有望だと思います」
「新興国では巨大な人口集積が起きつつあり、そこが必要とするアイデアや技術をアメリカつまりシリコンバレーが生み出すことはなかなか難しいでしょう」
「日本のベンチャーに4つか、5つの新しいアイデアや技術をシリコンバレーに持ってきてほしい。日本は過剰に自信を失い過ぎに見えます。私はロシアからNYに来て最終的にシリコンバレーで起業しました。ロシアでもNYでもここ(シリコンバレー)でも日本のイメージと言えば、“技術とアイデアにあふれる未来都市”。私の周りで誰も日本の将来を悲観していません」
なんとリービンCEOとは2月にモスクワの国際会議で出会っていたことが判明。その会議の主催者は共通の友人でロシア最大手の投資銀行の創業者なのだ。彼も日本の技術に投資したがっている。
失敗から学ぶ風土を!
日本ベタ褒めのリービンCEOに敢えて彼が思う日本の課題について聞いてみた。
「日本に唯一課題があるとしたら、それは“失敗”をどう考えるかです。失敗をポジティブにとらえるというより失敗から学ぶ姿勢が大事です。失敗ほど学べる機会はありません。逆に“成功は最低の教師”です」
「シリコンバレーには失敗談披露大会(通称:フェイル・コン)があります。私も事業で何度も失敗しています。その経験談を同業者や後輩に伝えるのです。アメリカでも失敗を学びの機会ととらえることは簡単ではありません。しかし、失敗からしか学べないことは多いのです。失敗談を披露するのは、失敗から学び今や大成功している起業家ばかりです。成功者が失敗を語るところに意義があるのでしょう」
「日本は極端に失敗を嫌う社会だと聞きます。もちろん、失敗を恐れるところが日本の素晴らしさに大きく貢献していると思います。しかし、これからの世界を変えていくような技術やサービスを生み出すためには失敗を学びの機会ととらえる考え方が社会に根付くことが必要だと思います。多少時間がかかるかもしれないが、日本はそちらの方向に向かうのではないでしょうか」
Source: diamond.jp
Page 1 of 88