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私は40過ぎて独身です。本当に辛い毎日を送っています。
つい先日も、こんな事がありました。
ある日、弟夫婦の14歳になる長女の下着類が一切合切盗まれるという事件が起きたのです。
あろうことか真っ先に疑われたのは私でした。
40歳過ぎて独身だというだけで血の繋がった実の弟からこの私が真っ先に疑われたのです。
肉親なのに。
ずっと一緒に育った兄弟なのに。
ただただ40過ぎて独身だというだけで実の兄である私が疑われたのです。
とても悲しいことです。
やりきれない気分です。
確かに盗んだのは私でした。
しかし、ここに至ってはそんなことは瑣末な事です。
論点が ずれています。
私が訴えたい事は“私が犯人だと決まってないうちに” 既に“私を疑っていた”という事実なんです。
つまり40歳で独身だと いう事は常に『気持ち悪い事をしでかすに違いない』という目で見られて いる、という現実なのです。
これではまさに冤罪の温床です。
我々40過ぎ 独身中年は常にそういった謂れ無き迫害に晒されながら毎日ビクビクして 生きて行かなければならないのでしょうか?
結局私が犯人だということが ばれ、弟は「もう、来ないでくれな」と悲しそうに言いました。
ですが 私はそんな弟を許す事はできません。
私が犯人だとばれる前から私を疑っていた、という事実は消えないからです。
Source: falch
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Each crystal forms around a particle of dust. All have a 6-fold symmetry, but no two have ever been found with exactly the same shape. Their variety and complexity is breathtaking.
Frozen Planet, 1.01
Source: britta-perry
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Lennon & Che
これ、すげえ写真だな。。
レノンとゲバラ。こんな写真があったのね。
Source: donsahand
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先日、北海道カラーユニバーサルデザイン機構のイベントで、「色覚体験ルーム」というのを経験した。特殊な分光特性を持つライトに特殊な光学フィルタを被せたものを照明として使用しているその部屋の中では、一般型の色覚の人でも、P型(1型)やD型(2型)色覚の人と同様に色が見えてしまうのだ。つまり、特定の色の組合せにおいて、色の区別がつかなくなってしまう。こんなすごいものをよく作れたと思う。その部屋の中でいろいろなものを見たが、裸眼で色覚体験を行うのは、シミュレータを使ってディスプレイ上で見るのとはまた違った臨場感がある。貴重な体験だった。
部屋の中に…
Source: asada0
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LOL A huge poo at #Odaiba #Tokyo … With glasses!!
Source: depepi
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今朝、嫁さんから聞いた話。昨日のドラえもんはあのジャイアンの名言「お前のモノは俺のモノ、俺のモノは俺のモノ!」の由来、秘話が明かされたらしい。これが意外といい話なんです。嫁さんの話を要約しますと…
それはのび太のほろ苦い思い出から始まる…。
のび太は小学校入学式の日に早速遅刻した。体育館ではジャイアンがランドセルに入れていた、目覚まし時計が鳴り出し、みんな火事と勘違いして体育館から逃げだす。その後、遅刻したのび太が到着。いつも間が悪いのは、のび太の性分。彼は入学式が終わったと思い、途方に暮れて帰宅しようとする…。
しかし、家に帰れず迷子になるのび太。疲れ果てランドセルを置き、なぜかそれが落っこちて、走っているトラックの荷台に乗っかってしまう…。雨が降ったり、犬に吠えられたりしながら、必死にランドセルを探すのび太…。しかしいっこうに、ランドセルは見つからない…。
そんな時しずかちゃんが「たけしさん、のび太さんがいない」と言い出す。ジャイアンは必死になってのび太を探し始め、ついに見つけ出す。そこで偶然にも、トラックに乗ったのび太のランドセルを発見するジャイアン。ジャイアンは「俺に任せろ!」と言い残し、必死に走ってトラックに追いつき、落ちてくるランドセルをジャンピングキャッチ、そのあと3回転半…。
そして、のび太が言う「ジャイアンありがとう!」
ジャイアン「当たり前だろう!だって…」
「お前のモノは俺のモノ、俺のモノは俺のモノ!」
と…
そこで現実に戻るのび太。そこにはいつもの通り、新しい人気コミックをジャイアンに取り上げられるのび太がいた。
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「慶応大学とコラボしています。日本のアイデアや技術は素晴らしい。シリコンバレーで生まれるのは100%が新しいアイデア。その次に東京。東京で生まれるアイデアの80~90%は世界のどこにもないもの。新規上場が急増している中国やシンガポールですが、そこでは新しいアイデアはほとんどありません」と続けざまに日本市場とその生み出す技術やアイデアを高く評価してくれる。シリコンバレーで最もイケている起業家の日本評は、私を含め自虐的すぎる自国民の評価とは全く違う。何か自信が出てくる。そして冒頭の話へ。
「アメリカは人口が分散し過ぎています。ニューヨークでも東京に比べれば小さな街。シリコンバレーなんてただの田舎です。東京はアメリカにはない人口集積。そこから新しいアイデアや技術が生まれるのは間違いない。具体的には、ファッション、都市交通、クリーンテック、スマートパワー、エンターテイメント、そしてこれらの分野の融合が有望だと思います」
「新興国では巨大な人口集積が起きつつあり、そこが必要とするアイデアや技術をアメリカつまりシリコンバレーが生み出すことはなかなか難しいでしょう」
「日本のベンチャーに4つか、5つの新しいアイデアや技術をシリコンバレーに持ってきてほしい。日本は過剰に自信を失い過ぎに見えます。私はロシアからNYに来て最終的にシリコンバレーで起業しました。ロシアでもNYでもここ(シリコンバレー)でも日本のイメージと言えば、“技術とアイデアにあふれる未来都市”。私の周りで誰も日本の将来を悲観していません」
なんとリービンCEOとは2月にモスクワの国際会議で出会っていたことが判明。その会議の主催者は共通の友人でロシア最大手の投資銀行の創業者なのだ。彼も日本の技術に投資したがっている。
失敗から学ぶ風土を!
日本ベタ褒めのリービンCEOに敢えて彼が思う日本の課題について聞いてみた。
「日本に唯一課題があるとしたら、それは“失敗”をどう考えるかです。失敗をポジティブにとらえるというより失敗から学ぶ姿勢が大事です。失敗ほど学べる機会はありません。逆に“成功は最低の教師”です」
「シリコンバレーには失敗談披露大会(通称:フェイル・コン)があります。私も事業で何度も失敗しています。その経験談を同業者や後輩に伝えるのです。アメリカでも失敗を学びの機会ととらえることは簡単ではありません。しかし、失敗からしか学べないことは多いのです。失敗談を披露するのは、失敗から学び今や大成功している起業家ばかりです。成功者が失敗を語るところに意義があるのでしょう」
「日本は極端に失敗を嫌う社会だと聞きます。もちろん、失敗を恐れるところが日本の素晴らしさに大きく貢献していると思います。しかし、これからの世界を変えていくような技術やサービスを生み出すためには失敗を学びの機会ととらえる考え方が社会に根付くことが必要だと思います。多少時間がかかるかもしれないが、日本はそちらの方向に向かうのではないでしょうか」
Source: diamond.jp
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ついっぷるフォト: @NATSUHO_13 @HISASHI_ ヒサシさんこんなのも分かるんですか?高校の情報の授業です(T_T)
(→ HISASHIの答え w )
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寄付したお金がどこに集められて何に使われるのかを可視化したもの。(ウェブ上から寄付出来るサービスを中心にまとめています)
データ取得日:2011/4/24
発表日:2011/4/24
Source: 311graph
Quote with 139 notes
そこには日本の対外的な広報に見られる誤りの典型があるからです。厳粛な時に厳粛な意図で行われたことを批判するのは気が重いのですが、こういう時に学べなくては永遠に学べないと考え、あえて申し上げる次第です。
まず「顔」が見えません。
謝意を示す際に、一切「顔」の見える個人が出てこないというのは異様であるのと同時に主旨が伝わらない危険があります。「無名のネイティブ英語話者の声優」をナレーターに使っているのも良くありません。日本が感謝するのなら日本人が出てきて喋るのは当然であるのに、謝意というパーソナルなメッセージを「外部の人にお金を払って頼んでいる」という印象を与えるからです。
総理や官房長官など現政権担当者が出てくると日本では「偉そう」だと思われるのなら、小沢グループや自民党を含む過去数代の総理経験者が一緒に登場する、それがムリなら被災3県の知事など、いくらでもやり方はあるでしょう。例えば警察、消防、自衛隊の若い男女に出てきてもらうのもいいかもしれません。主旨を良く説明して被災者の方にお願いするというのも、十分考えられます。
とにかく「顔」です。「顔」の見えない謝意というのは考えられません。
CMの内容についても、まず何のメッセージだか良く分からないという問題があります。
とにかく「地震、津波、原発事故」という言葉が全く入っていないので、ニュース好きの人間以外には何のCMだか分からないと思います。瓦礫の写真だけを見ると、アメリカでは竜巻被災地に誤解される可能性もあります。「ジャパン」という文字だけで「察してくれ」というのは、日本的なエラーだと思います。
そのナレーションですが最初の “Thank you all of you understood.” (理解してくださった皆さんに感謝)というのから意味不明です。理解するとは何なのでしょうか? 激甚な災害だと理解したということなのか、支援が必要なことを理解したのか、それとも「危険な放射能の中で米軍が活動すること」に理解を示したことなのでしょうか?
そもそも「理解してくれた人に感謝する」という表現自体が妙です。これだけ大変な事態にも関わらず「理解してくれた人」だけに感謝するというのは、「理解しない人もいる」という疑念を持っているように響くために、英語では不自然だからです。
支援者の家族に感謝するという部分も引っかかります。アメリカの軍人の家族には独特のプライドがあって、送り出す辛さについて「支援対象の外国から」感謝されるのはそんなに喜ばないように思います。そもそも、米軍が支援してくれたという経緯を知らない人には、ハッキリした説明がないので、この部分も良く分からないでしょう。
一番不自然なのは、最後の”From us to you、アリガトウゴザイマス” という表現です。「自分たち」とは誰であって、「あなた」とは誰なのか? この匿名性も不気味です。自分たちという主語も、日本の国民なのか、被災者なのか、政府なのか明確でないと英語では不自然なのです。「あなた(がた)」について言えば、日本の報道では「アメリカ人向けの限定ではない」という主旨だという話も伝わってきますが、それならそう言うべきで、人称代名詞の使用法としてバツです。
更に英語アクセントの「アリガトウゴザイマス」というのも変です。英語圏には「ガイジン発音」の方が分かりやすいと考えたのかもしれませんが、とにかく国を代表したメッセージとして誤った日本語のアクセントのナレーションを出すというのは、おかしな話です。
もう1つはタイミングです。
まだ仮設住宅もできていないのです。福島第一は冷温停止には程遠い状況にあります。復興はまだまだ先であり、被災地の現場では緊急事態が続いているのです。そんな中で、アメリカ社会に対して謝意を表明するのは早いと思います。米軍が当初の任務を終えつつあり、引き上げてゆく部隊に対して、直接の窓口や外交当局が謝意を表明するのは分かります。ですが、日本国を代表してアメリカ社会に対して謝意を表明するのは早いと思います。
技術的な面や資金の面などでまだまだ支援が必要なのに、カネを使って早期に謝意を表すというのは、体面を気にしてムリをしているという印象があります。アメリカでは、民間も財界もまだまだ募金活動を続けていることもあり、また義援金の分配が完了していないということも考え合わせると、やはり時期尚早です。
そもそもこのCMですが、どうして「CNNヘッドライン(HLN)」という局で放映するのでしょうか? 一部の日本の報道では、CNN側からアプローチがあったという言い方がされています。仮にそうであっても、「CNN」の本局や「CNNインターナショナル」なら良いのですが「ヘッドライン」という選択はおかしいと思います。
10年ぐらい前までは、確かに「CNNヘッドライン」というケーブル局があり、30分おきに最新のニュースを24時間流すというフォーマットで、そこには一流のキャスターが多くのニュース情報を効率的に報道するというスタイルがありました。出張先で最新のニュースをチェックしたり、忙しい人が朝起きて、あるいは就寝前にニュースをチェックするという目的で、重宝され信頼もされていたのです。
ところがインターネットの普及により、このスタイルは不要になりました。そこでCNNは、「ヘッドライン」のチャンネルを2001年から2008年まで段階的な試行錯誤を経て、全く別のコンセプトに変えたのです。チャンネル名も今は「CNNーHL」という名前から更に「HLN」へと変わっています。そのコンセプトですが、一言で言えば「タブロイド版の新聞」の感覚です。
芸能情報と殺人事件などを中心に、まるでラジオのDJのようなキャスターが「キャラ全開」で好きなことを喋る、そんなフォーマットです。一番の人気キャスターは「ナンシー・グレース」女史で、彼女の番組は一応司法報道を扱うことになっていますが、中身はセンセーショナルなゴシップ仕立て100%という作りです。
つまり、現在のHLNはCNNの本局とは対象が違い、「国際ニュースや政治経済」には興味の「ない」人向けのチャンネルなのです。3月後半から4月にかけて、そのCNN本局などの「まともなニュース局」が日本発の震災と原発のニュース一色になっていた時も、延々と芸能と殺人事件を流していたのがHNLです。今回のCMのターゲット層には全く合っていません。
更に言えば、昔のように30分サイクルでヘッドラインをローテーションしてゆく形式ではないので、ナンシー・グレースのファンは最低は60分はこの局にチャンネルを合わせます。そこへ、ものすごい本数同じCFを流すのは非効率という問題もあります。
今からでも遅くないので、ナレーターを代え(例えば渡辺謙さんなど)、原稿を手直しし、放映局をCNNの本局に変えるべきです。大事なことには、どうか心を込めて欲しいのです。謝意という大切なメッセージがこのままでは届かないと思います。
Source: newsweekjapan.jp
Quote with 19 notes
高齢化と今回の震災のあとの立て直しを迎える日本の国民、産業界、政府にとっては、いかに少ないリソースで最大な生産性とインパクト(を与えること)が必要です。戦後日本は製造業で世界をかえた。これからは日本の感性、アートと想像力などをレバレッジをした、もっとアジャイル(=機敏)で本当の意味でグローバルなフォーカスが必要です。
メディアラボは長期的な事をアジャイルに検討する力と異業種の研究をブレンドする力を持っています。歴史的に考えると日本はこういう事に強いはずなので、是非今後メディア・ラボと一緒に活動しましょう。」
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